くりっくりんワールドへようこそ
僕のページをよく見つけたね。ありがとう!! (作成したのは2004/04/20だよ)
ここは、晴天街キャラクタであるくりっくりん(僕)に関する部屋だよ。


くりっくりんのプロフィール
出身地 ???
誕生日2000年6月21日
身 長72.3センチ
体 重2kbytes
趣 味散歩

◆第一話−誕生◆
晴天街、それはとあるバーチャル世界の平和な街。
街の人々はとても楽しく過ごしていました。
ある日、空から流れ星が街に向かって落ちてくるではありませんか!
ひゅるるるるるる!
やがてそれは街の路地裏におちました。
路地裏におちた流れ星はまんまるで、クリーム色をしています。
ぱきぱきっ、、、
流れ星は音をたてて真っ二つに割れてしまいました。
「〜〜☆×@!?」
そばにいたかえるはびっくり!
中からかわいい顔をした宇宙人??の子が出てきたのです。
「??・・ここはどこ?」
「%Πβ<ω$#・♭」
「せいてんがい?」
男の子は賑やかそうな商店街に目を向けました。
その子が晴天街でおなじみの、あのキャラクターです。
◆第二話−ピンクの子とかえる仙人◆
(ここからは、かえる仙人の言葉を翻訳モードで)
「??・・ここはどこ?」「せいてんがいじゃ」
「せいてんがい?」
そばにいたかえるにそう教えられ、ピンクの子は賑やかな商
店街に目を向けました。そこではたくさんの人々が楽しそう
にお買い物をしてます。
「ボクもなかまにいれてほしいなあ。」「良かろう」
「案内してくれるの?」
かえるはうなずきました。すると、どこからともなくもう2匹
のかえるが現れました。

ピンクの子はかえるたちに聞きました。
「ねえ、かえるさん、なんて名前なの?」「ワシはかえる仙人」
「ふーん、かえる仙人っていうんだ。」「お前さんの名は?」
「え?名前?」「忘れたのか?」「ええっと、ぼくは・・・」
ピンクの子の名前は???
◆第三話-天の声くりっくりん◆
「ボクの名前は・・・え〜っと・・・」
ピンクの子は考え込みました。
「ボクの名前、なんていうの?」
すると南のほうの空からなにやら天の声が聞こえます。
くりっくりん、クリックリン、くりっくりん
「くりっくりん?」「くりっくりん!?」
「うん、くりっくりん!」
ピンク色の子の名前はくりっくりん。

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