




| 出身地 | ??? |
| 誕生日 | 2000年6月21日 |
| 身 長 | 72.3センチ |
| 体 重 | 2kbytes |
| 趣 味 | 散歩 |
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◆第一話−誕生◆晴天街、それはとあるバーチャル世界の平和な街。 街の人々はとても楽しく過ごしていました。 ある日、空から流れ星が街に向かって落ちてくるではありませんか! ひゅるるるるるる! やがてそれは街の路地裏におちました。 路地裏におちた流れ星はまんまるで、クリーム色をしています。 ぱきぱきっ、、、 流れ星は音をたてて真っ二つに割れてしまいました。 「〜〜☆×@!?」 そばにいたかえるはびっくり! 中からかわいい顔をした宇宙人??の子が出てきたのです。 「??・・ここはどこ?」 「%Πβ<ω$#・♭」 「せいてんがい?」 男の子は賑やかそうな商店街に目を向けました。 その子が晴天街でおなじみの、あのキャラクターです。 |
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◆第二話−ピンクの子とかえる仙人◆(ここからは、かえる仙人の言葉を翻訳モードで) 「??・・ここはどこ?」「せいてんがいじゃ」 「せいてんがい?」 そばにいたかえるにそう教えられ、ピンクの子は賑やかな商 店街に目を向けました。そこではたくさんの人々が楽しそう にお買い物をしてます。 「ボクもなかまにいれてほしいなあ。」「良かろう」 「案内してくれるの?」 かえるはうなずきました。すると、どこからともなくもう2匹 のかえるが現れました。 ピンクの子はかえるたちに聞きました。 「ねえ、かえるさん、なんて名前なの?」「ワシはかえる仙人」 「ふーん、かえる仙人っていうんだ。」「お前さんの名は?」 「え?名前?」「忘れたのか?」「ええっと、ぼくは・・・」 ピンクの子の名前は??? |
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◆第三話-天の声くりっくりん◆「ボクの名前は・・・え〜っと・・・」 ピンクの子は考え込みました。 「ボクの名前、なんていうの?」 すると南のほうの空からなにやら天の声が聞こえます。 くりっくりん、クリックリン、くりっくりん 「くりっくりん?」「くりっくりん!?」 「うん、くりっくりん!」 ピンク色の子の名前はくりっくりん。 |


